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Android/iOSモバイルアプリ開発、AIのことを綴る

【Github】fatal: Authentication failed for ‘https://・・・’対処法

▼事象

Git cloneコマンド実行時に以下エラーが発生する。

エラー例)

fatal: Authentication failed for ‘https://・・・’

コマンド例)

git clone https://github.com:username/projectname.git

 

▼対処法

①gitconfigを確認する

 cat ~/.gitconfig

設定されていないのであれば以下コマンドで設定する

git config --global user.name <user name>

git config --global user.password <user password>

 

②公開鍵を作成する

$cd ~/.ssh

$ssh-keygen -t rsa

Generating public/private rsa key pair.

Enter file in which to save the key (/Users/(username)/.ssh/id_rsa):

Enter passphrase (empty for no passphrase):

Enter same passphrase again:

 

pbcopy < ~/.ssh/id_rsa.pub

 

③公開鍵をGithubに上げる

https://github.com/settings/ssh

 

④成功したことを確認

ssh -T git@github.com

->succsess

 

⑤以下コマンドでClone

git clone git@github.com:username/projectname.git

 

【Hype Cycle】2018ガートナー

①黎明期

 ・Brain-Computer Interface(10年先)

 ・量子コンピュータ

 ・人間拡張(Human Augmentation)

 ・4Dプリンティング

 ・汎用AI

 ・スマートダスト

 

②ピーク期

 ・バイオチップ

 ・デジタルツイン

 ・DL(Deep Learning

 ・IoT

 ・炭素ナノチューブ

 ・仮想アシスタント

 ・シリコン負極電池

 ・ブロックチェーン

 

③幻滅期

 ・AR

 ・MR

④啓蒙期活動

⑤生産性安定期

 

▼参考

https://www.gartner.com/smarterwithgartner/5-trends-emerge-in-gartner-hype-cycle-for-emerging-technologies-2018/

【技術トレンド】2019年Top10戦略的技術

①AuT(Autonomous things):自主的なモノ

AIを取り込んだ機械的な作業の自動化を果たす。

▼応用例。

・UAV(Unmanned Aerial Vehicle)、無人機、ドローン。

・自動運転

・ロボット(民間用&軍事用)

 

②Augmented Analytics:拡張分析

▼分析を自動化する仕組み。データサイエンスの活用にインパクトが大きい。

・データ準備(ソフトウェアエンジニア作業)

・データ探索(データアナリスト作業)

・データサイエンス(データサイエンティスト作業)

の一連のプロセスが2020年までに40%以上のタスクは自動化されると言われている。

▼自動化ツール例

・データ準備:Trifacta

・データ探索:Tableau

・データサイエンス:DataRobot

techtarget.itmedia.co.jp

 

③AIドリブン開発

AIを使ったアプリケーション開発。

▼イメージ

AIをアプリケーション開発チームに入れて一緒に開発する。

⇒自動コーディング

⇒自動テスト

 

④デジタル双子

現実世界のミラー(バーチャル世界)を利用して生産性を高める。

▼イメージ

設計だけではなく、製造・テスト・稼働時のシミュレーションができる

 

⑤Empowered edge

エッジデバイス(端末)のAI化が始まる

 

⑥没入技術

▼活用例

・AR

・MR

VR

 

ブロックチェーン

 

⑧スマートスペース

▼イメージ

・スマートシティ

 

⑨デジタル倫理とプライバシー

 

量子コンピュータ

2023-2025年から活用されると言われている。

 

参考)

https://www.gartner.com/smarterwithgartner/gartner-top-10-strategic-technology-trends-for-2019/

 

【決済】スキーマのまとめ

・決済(Payment)

 ・現金決済

 ・電子決済

  ・カード

   ・クレジット

   ・デビット

   ・プリペイド

   ・電子マネー

   ・交通系IC

   ・nanaco

   ・WAON

   ・Edy

   ・iD

   ・QuicPay

   ・FinTech

 

   ・PayPal

   ・QRコード

    ・AnyPay

    ・ORIGAMI

    ・Coiney

    ・AirREGI

    ・LINE Pay

    ・PayPay

 

   ・バーチャルカード

    ・バンドル

    ・Kyash

   ・チャイニーズ系

    ・WeChatPay

    ・AliPay

   ・欧米系

    ・Apple Pay

    ・Android Pay

【Django】環境設定からHello World!

・環境設定

 ・Cloud9を利用する。

 ・事前準備として、Pythonのバージョンを2⇒3に設定する。

  Cloud9 > Preferences > Python Version:

   Python2⇒Python3

  PythonPATH:

   /usr/local/lib/python2.7/site-packages:/usr/local/lib/python3.6/site-packages

 ・リンクを貼りなおす

  ls -l /usr/bin/python*

  ls -l /etc/alternatives/python*

  sudo rm /etc/alternatives/python

  sudo ln -s /usr/bin/python3.6 /etc/alternatives/python

  unalias python

  ls -l /usr/bin/pip*

  ls -l /etc/alternatives/pip

  sudo rm /etc/alternatives/pip

  sudo ln -s /usr/bin/pip-3.6 /etc/alternatives/pip

  python -m django --version

 ・プロジェクト作成

  django-admin startproject django_tutorial

  ※django-tutorialはダメだった...

 ・Settings.py設定

  ALLOWED_HOSTS = ['2173226590024db0bfa10eda0c53bddc.vfs.cloud9.us-east-2.amazonaws.com']

 

・起動

 python manage.py runserver $IP:$PORT

 

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【Angular】環境設定からHello World!

・環境設定

 ・Nodeをバージョンアップする。(8.9以上じゃないとダメ)

  nvm install v11

 ・Angular cliをインストール

  npm install -g @angular/cli

 ・Angularプロジェクト作成

  ng new angular-tutorial

  ※angular_tutorialはNG

 ・起動

  cd angular-tutorial

  ng serve --host 0.0.0.0 --port 8080 --disableHostCheck

 

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【React.js】環境設定からHello World!

・環境設定

 Cloud9にて開発環境を作成する。

 ・nvmバージョンアップ(8以上じゃないとダメ)

  nvm install 8

 ・フォルダを作成する。

  mkdir react_js_tutorial

 ・react

  npm i -g create-react-app

 

  create-react-app react_js_tutorial

  cd react_js_tutorial

  npm start

 

プレビュー

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